2011年01月15日

7ラブのOL

混乱してます! 就職活動をやっているというより、バイトをやっているが、順調であれば旧正月が終わってから正規会社員になれるはず。自分自身の意志次第。一応、「ただ今会社員として毎日通勤しています」というわけでOLの生活を送ってる23歳に向いて少しずつ歩んでる22歳のワタクシの現状である。お蔭様で、生活費が十分時給で払えるし、しかも親にも少しはあげられるし、一人暮らしでプライバシー・スペスが揃えてるし、会社における人間関係が良いし、先輩や同僚に結構好かれているし、要するに苦情なしの職場環境。そして、苦情なしの卒業見込みの大学4年生生活とも言える。仕事における必要な知識を十分取得して、社会人として成長できるように頑張らないといけないと思わせるぐらい程々の仕事プレッシャがあり、生活基準を高めて親孝行をしないと間に合わないと思わせる程々の生活プレッシャがある。つまり、将来性があり、前進する動機もあり、前進しないといけないプレッシャも若干あり、完璧ではないが、全ては「ちょうどいい」という一線にある感じ。イイ感じ! 

このように、外見では満足するのは当たり前であるライフだが、裏には色々ある。特に、考えるのがスキなタイプの自分にとっては、「つまんねえ」と溜息をつくほどではないが、現状に何か「足りない」と心から分かっている。それは何かと分かっていても補充できない。毎日、起伏・通勤・帰宅・飲食・シャワー・起伏という繰り返しのサイクルにより人間をロボット化されないように、仕事への興味を散々探し、熱心に働こう、楽観的に生きてゆこうと心がけであるが、難しくなりつつである。理由としては2つ挙げられる。血液のA型であるのに、オマエは変わり者だからB型又はAB型のほうが合っているじゃないかと言われているワタクシが、この2つの理由で、他人にとってのいい感じの人生を送っていても満足できないわけである。 

・日本に戻って2年留学するという予定があり、つまり今一番やりたいことが頭の中で凍ってしまい、「どうすればあれを実現できるか、どうすれば自分が望んでる方向に沿って前進できるか」ということで毎日悩みが重ねてきているという、その一つ目。こっちの頂上にいるのに、向こうの頂上ばかり見てるなら、足の真下にある幸せが見れるわけにはいかない。このきれいな言葉の意味が分かっていても、向こうの頂上に潜在している困難がボヤボヤ分かっていても、憧れるのを辞めれない。そして、どうしてもこの身を持って、平々凡々か落ち着いてるか、又はもうどうでもいい生活に着陸する前にもう一度つらいことがいっぱいあるはずであるそのランドへわざと行きたい。言い換えれば、もう一度自分勝手に、オレ流に生きたい。アイ・キャン・フライ感じをもう一度味わえるために、飛んで行きたい。チャンスをくださいませんか、神様!

 
・スキな人と地球半周の距離で離れている、その二つ目。しかも、逢いにきてくれる予定がないと直撃的に言える、自分のキャリアを最優先するクールなタイプのヤツ。別れようとはっきりきっぱり決まったのに、二人ともなかなか未練を切れきれない。アイツのことで毎朝、毎晩頭がいっぱいになるとも言えるほど好きだった。正直、今も好きで逢いたくてたまらない。もう泣くのを飽きたと言えるほど自分なり泣いてた。一人でイヤ、怖いと言えるぐらいアイツの温かい腕、アイツの大きな肩、アイツの柔らかい手が要る。他のチャンスを逃しても構わない、他の男の子がどうでもいいと思えるほど、アイツのことだけに夢中になってる最中。心のどこかで、「未来のうち、またアイツと逢えてハグできてキスできる」微かな希望が光っている。馬鹿!その日が来るわけないと少しずつ分かってきた。ただ、いつかそして、どこかでアイツと友達として再会できればと願うのみ。 

              どうすればいいのだろう、教えてくださいよ。相談に乗ってくれれる人がいて欲しいなぁ...
posted by ノラ猫 at 03:02| ハノイ ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by スタービーチ at 2011年09月29日 05:27
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